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「看板の台湾まぜそば」@禁断のとびら 池袋店の写真022_ 看板の台湾まぜそば(¥980)
※180g、追い飯付き
※ニンニク少し
+温泉玉子(¥120)
https://www.instagram.com/p/DVidjxFEoff/?igsh=MXI0bzR4cnVlM3RxNw==
〔egg eat rank〕
1.味玉×17
2.卵黄×3
3.うずら×2(11)
4.生卵×1
4. ゆで卵×1
4. 温泉卵×1
池袋東口エリアに出現した家系の大型ルーキーに、新規オープンから一週間程度ならまだ多くは見つかってない筈と13時少し前に突撃するも、15人くらいのギリギリ待てない行列が遠くからも確認出来ていた。一旦は近くを通過する諦めの悪さが歩を進ませ、隣店前に隙間を開け途切れ連なる大蛇を目の当たりにし諦めがつき、平然とはいかず未練タラタラと通り過ぎた。
そのまま上池袋方向へと北上し、宿題の禁断の汁なし店「禁断のとびら」へと向かった。
13時くらいの到着で店内先客5人とまずまずの入り。このまずまずの入りで即座れる適度に賑わうシチュエーションが丁度良く=居心地良く、券売機に近寄りデフォルトで看板の「台湾まぜそば」を押し、おすすめトッピングの貼り紙を一瞥&スルーし、他で滅多とい出会えない「温泉玉子」を合わせて購入。
空席に腰掛けカウンター上に食券2枚を置き、上着を脱いだり荷物を籠に収め大人しく待機。
入店から10分、太麺だろうし他にも待機する先客も居たけど意外にスムーズな着丼。2種玉子乗せは変なヤツだと思われたに違いないが、まあ実際に変なことしてる自覚満々なので甘んじて受け入れつつ、割り箸を割った。
早速グリグリとベージュ一色に整えるべく容赦無く混ぜに混ぜ、卵黄も温泉玉子も一緒くたに躊躇なく馴染ませ完成。
準備万端に整ったら麺を束で4〜5本摘み上げ一気に啜る。台湾旨そぼろ肉の濃い味をツインエッグがマイルドにコーティング。ニラの風味はガツンと力強く、魚粉とニンニクは軽めだが確かに居てパンチ力に加担、全てが合わさり旨味はネチョリとモッチモチと好食感が魅力の極太麺は纏わりつき膨れながら加速する。連動し箸を持つ手も速まる。
ゴロゴロチャーシューを追加すべきだったと軽い後悔を、何も言わずとも多めな追い飯により満たされ、平げた刻にはしっかりと満足感に達していた。

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